【為替相場】トランプ大統領は対中、対イランで態度軟化か 引き続きリスクオン相場に

お金稼ぎ
1: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku

2019年9月12日06時27分取得

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やる夫今日のポイント:

トランプ大統領は選挙(景気)対策なのか態度軟化(但し本人は否定)
ドル円・クロス円共に引き続き円安のリスクオン相場
20時45分よりECB政策金利発表、21時30分よりドラギ氏定例記者会見・米CPI発表

1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku

 先日(11日)の為替相場記事から引き続き本日もリスクオン相場が続いているお。

 トランプ大統領は支持率を危惧してか対中、対イランなどで態度軟化。(本人は否定)
 中国の関税適用免除発言を評価する等、プラス材料の発言を繰り返しているお。
 ひとまず来週の米中交渉までは新しい材料は出ないかも?(ただし土日は注意)
 本日(12日)は指標、株価の動きなどに注意かお。
 ブレグジット絡みではジョンソン英首相に更なる打撃が。
 この報道によってますますブレグジットは延期、もしくは中止の可能性が高まってきたお。
 ポンドは大きく値を上げ132円後半~133円台前半で推移しているお。

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Source: 稼げるまとめ速報
【為替相場】トランプ大統領は対中、対イランで態度軟化か 引き続きリスクオン相場に

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