【為替相場】弱い米国指標があるものの米半導体株、NASDAQが好調でドル円は円安に。イギリスではボリス新英首相が発言等。

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1: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku

2019年7月25日6時0分取得

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1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku

 先日(24日)のMBA住宅ローン申請指数、新築住宅販売件数はいずれも予想を下回る伸び。
 この発表を受けてドル円は一時108円台割れを起こしたお。
 ただ好調な米半導体企業(テキサス・インスツルメンツ)やハイテク株の多くに強い動き、NASDAQが過去最高値を更新したことにより、ドル円は108円台前半で円安に動いているお。
 (ダウ平均はキャタピラー社、ボーイング社決算に圧迫され下落)
 イギリスではボリス・ジョンソン氏が英首相に就任。
 以下のように発言を行ったとのこと。
・英国はEUを10月31日に離脱する。
・「たられば」はない
・困難はあるであろう。
・ジャビド氏を財務相に、ラーブ氏を外相に指名。
 合意なきブレクジット懸念でリスク回避に動くかと思われたものの、ポンド円は円安方向に。
 現在135円付近で推移しているお。
 ECB理事会は本日(25日)20bpの利下げを実施するかどうか。
 また9月の追加緩和説の材料が出てくるかどうか等に注目が集まっているお。
 ちなみに一部報道(楽天FXTwitter)で「日銀、ECBの緩和強化で円高進行なら追加緩和模索の可能性」とのこと。
 ただ日銀が取れる手段は限定的なのではとの見方もされているお。

yaruo_uunn

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Source: 稼げるまとめ速報
【為替相場】弱い米国指標があるものの米半導体株、NASDAQが好調でドル円は円安に。イギリスではボリス新英首相が発言等。

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